XG の最近の曲、結構気に入る曲が多くなってきた気がします。
“HYPNOTIZE”、少しレトロ感のある重厚感のあるシンセのミニマル的な反復が中毒性があって頭から離れなくなります。
ヒップポップなのでしょうが、角が取れた流れるような感じと、R&B 的な特有の粘り感が気持ち良いです。
昨年の Gorilla Hall で見て以来の Unlukcy Morpheus、通称(?)あんきものライブに行ってきました。
今回は前とは違って Yogibo META VALLEY での開催。以前 QWER で行きましたが、かなり狭い。そして詰め込まれる。整理番号が悪いと奥や、柱の陰といったステージが見えない場所になる可能性があるところでしたが、幸い先行で購入していたので 150 番くらいで、ステージ中央から少し左よりの 5 列目くらいに陣取れました。観てるうちにみんなの位置が変わって最後は少し前に移動して 4 列目くらいにいましたが。
ツアー2日目大阪ありがとうございました‼️
— Unlucky Morpheus (@ankimo_official) January 18, 2026
本日の撮影OK曲
【18. 殺戮のミセリア】
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今回も最高のライブでした。昨年末に出たアルバムとシングルからの曲中心で、あんきもの魅力が存分に堪能できました。
パワフルで伸びやかでめちゃくちゃうまい Fuki のボーカル、ヴァイオリンとギターのユニゾンなどなどあんきもの魅力は堪能できたし、ヴァイオリン入りの重厚で華やかな音の洪水を浴びることができました。
アコースティックコーナー、かっこよかったです。”La voix du sang” が特に、ちょっとスパニッシュな雰囲気が漂ってる感じがして良かったですね。
会場は鉄道高架下で、MC では「アコースティックコーナーで電車のリズムに引っ張られないか心配」などのコメントもありましたが、少しでも音が出てると電車の音も気にならず。それもあって、ファンを「鉄ちゃん」とか、「次の曲は鉄分多め」とか言ってて笑えましたね。
その他、MC は今回のツアーや新曲なんかの話題が多かったかな(うろ覚え)。”Blink of an eye” は、紫煉が飼ってる犬を想いながら書いた曲という話をしていました。
身体もほどよく動かして運動にもなったし。前の長髪の兄ちゃんが前後に頭を振るときは、当たりそうになるので後ろのめりで観てましたが(後ろの人すまん)(←笑ってしまった。最後ライブ終わったら髪を結んでたし😂)。
撮影可能曲は「殺戮のミセリア」でしたが、録画してるつもりが途中で何かメッセージ出てるなあと思ってたのですが、何かの理由で(高温とかかな)そこで撮影が停止してたようです。残念。
撮影された動画は X や YouTube に上がってますね。
大阪ありがとうございました!🔥🤘🔥
— 紫煉/Shiren(Unlucky Morpheus) (@shiren_ANKM) January 18, 2026
熱いライブだった🔥🔥🔥🚃🔥🔥🔥 https://t.co/ytmthGlZ1d pic.twitter.com/ipwBFrF5G1
写ってる😂
昨年あたりからかなりヘビロテで聴いていた Unlucky Morpheus のライブに行ってきました。初参戦です。
私は後方の指定席でした。前方はスタンディングのフリーエリアでしたが、かなりぎゅうぎゅうに詰め込まれてた感じがしました。
それでも Sold Out ではなかったようです。MC でも大阪はまた Sold Out したことがないという話がありました。
大阪公演ありがとうございました‼️
— Unlucky Morpheus (@ankimo_official) July 26, 2025
本日の撮影OK曲「21. Top of the "M"」は、是非下記のハッシュタグ↓
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MC は、メンバーがそれぞれ
小川君がステージに上ったら衣装を着てないことに気づいたので開始が数分遅れた話とか、紫煉が衣装の一部を忘れて網タイツを腕に装着とかの衣装の話とか
Jill さんは、バックステージに麺処があって頼み放題で、そこに七味がいくつか置いてあったけど、故郷の最高の七味もあって最高みたいな話とか、
してました。麺処はみんな終演後のツイート(ポスト)で写真で紹介してましたね。
とにかく洪水のように押し寄せるサウンドの中をつんざくように突き抜けてくる Fuki さんのボーカルと Jill さんのヴァイオリン、じわじわ聴こえてくる紫煉のデスヴォイス、ギター・ヴァイオリンのユニゾンとか、あんきもの魅力をたっぷり堪能できました。
撮影可能曲は好きな “Top of the “M”” でした。
また観に行きたいですね〜
大阪ありがとうございました!
— 紫煉/Shiren(Unlucky Morpheus) (@shiren_ANKM) July 26, 2025
デカい声をありがとう🔥🤘🔥 https://t.co/gh3sDa43bO pic.twitter.com/2NDq3jxtp8
大阪最高だった、ありがとうございました🤘🤘🤘
— Jill🎻 (@Jill_violin) July 26, 2025
めちゃくちゃ元気であったかくて、色んな形で大阪の皆さまの気持ちが伝わって来ました✨
楽しかったしとても嬉しかったです☺️ありがとう🔥🔥🔥
次は8/2いよいよ暴れん坊⚔✨ #あんきも #UnluckyMorpheus https://t.co/qugdRGJBIa pic.twitter.com/cTBcZO9288
カントリー系になるのでしょうか。ファーストアルバムをリリースしたばかりの KOYUKI のライブに行ってきました。
場所は大阪駅前のイノゲート大阪にある Blue Yard というレストラン・カフェです。音楽専用のライブハウスではなく、レストランの一角に演奏スペースがあるという感じで、どこからでも演奏が観られる席の配置にはなっていません。
予約が遅かったからか、私の席は「機材開放見切り席」みたいな(苦笑)、演奏スペースのピアノの脇でした。距離はかなり近かったですが。
座るとピアノで演奏が見えないかなと思いましたが、KOYUKI さんは基本立って、座る時でも高い椅子に座っていましたので、演奏する後ろ姿はずっと見えました。ときおり左右を向く時は左手の動きも見えました。あとは、話す時後ろにおいてあるマイクを取るために振り返りますが、そのときお顔はバッチリ見えました。
2 部構成で、1・2 部の間は 45 分くらい間隔があり、各部 30 分くらいでした。
“Country & Witch” というアルバムタイトルにちなんで、1 部はカントリー曲、2 部は “Witch” にちなんだ曲という選曲でした。次のアルバムに収録予定という新曲も飛び出したりして、KOYUKI さんの演奏がたっぷり堪能できました。
次はもう少し長い時間たっぷり正面から観たいですね。
終演後はサイン会があり、何か物販で買ったらそこにサインしてもらえる感じでしたので、CD とクリアファイルを買って、両方サインをいただきました(一緒に行った家族とひとつずつ)。
感想を伝えたり、「次は正面から見たいなあ」「ご予約はお早めに(笑)」みたいな会話をしてきました。
サインの後は一緒に撮影もしてもらえたので、ツーショットで撮ってきておじさん満足です😂
UNICODE、wooah、CSR と推してるグループが参加ってことで、開催されるのかを若干心配しながらも楽しみにしていた Music Chocolate Fes. に行ってきました。
会場は Zepp Namba、アップグレードエリアは大体埋まって、その後ろもまずまず埋まって、2 階は予想以上に埋まっていたので、500 名以上はいたのでは?(ちゃんと数えてないのでしらんけど、です)という状況で、結構盛り上がりました。
私は少し様子見してからチケットを買ったので、センター少し右よりの 3 列目に位置取りました。
司会は青井春さん。開始前のアナウンスはかみかみだったし、舌っ足らずな感じでしたが、それがかわいい感じで結構良かったと思いますよw WOOAH のときに通訳として出てきてしっかり通訳していたのはちょっと驚きました(とはいえ、ミンソが話したことを「え?今なんて言ってました?」とか言って聞き直して結局そらちゃんが通訳してましたが😂)
私が撮影した動画も一部貼りますが、あまりきれいに撮れてるわけでもないので、YouTube で適当に検索した動画を貼ってます。他にも結構上がってると思いますので、探してみると良いと思います。
フレッシュな感じの 2Face がトップバッター。ダンスと歌の実力はなかなかに見えました。曲はあまり私好みではないですが、撮影可能曲はしっとりと聴かせる良曲ですね。
これはリリイベとか行ったらハマるやつだから注意しないと😂
2 番手はかのうみゆさん。この日唯一のソロです。広いステージをひとりで駆け回りながら盛り上げていました。
トロットガールズ出演とか、トロットグループ SiS/T 所属とのことですが、トロット以外も幅広く歌う感じですかね?
「愛のバッテリー」が客席を巻き込みながら盛り上がりました。この曲は日本語と韓国語を混ぜて歌ってました。
この日の UNICODE は本当に良かった。まず衣装。白い衣装を来た UNICODE ちゃんたちは、天使のようでキラキラ輝いていました。
みんなの笑顔も最高に良い笑顔でした。みんなこれまでのライブとは違う雰囲気に変わってて、それも新鮮でした。パフォーマンスもいつもにまして良かったですね〜。
ちゃんと(?)撮影された動画はこのあたりがきれいではないでしょうか。ただ、前の方は Codis(UNICODEファン) が固まってたのと、みんながんばって声を張り上げてた😂ので、思いっきり掛け声入りの動画ばかりになってますがw
最後に出演が発表された AMEFURASSHI。知り合いからもおすすめされていましたが、結局予習はせずに当日を迎えました。
しっかりとした歌唱力とダンス力を感じさせるグループで、小島はなさんの歌唱力が特に印象的でした。余裕を感じさせるしっかりとしたパフォーマンスで良かったです。
撮影可能曲はしっとりとした感じで良曲ですね。
Kポのファンとこのときだけ席を変わったりと、ヲタ同士の譲り合いも見てて気持ちよかったですね。このときだけ、他と応援の雰囲気が違っていて、そういうところもおもしろかったです。
残念ながら怪我でルーシーなしの 4 人体制の WOOAH でしたが、”POM POM POM” から、”Rollercoaster”、”BLUSH”、そしてチョコフェスに合わせたとの話の “Danger” まで、WOOAH の魅力をぎゅっと凝縮したような選曲でしたね。
海外から来てるっぽいガチファンも多かったです。
トリは CSR。みんなかわいかったですね。ユナちゃんが直前に髪色変えたってインスタかどっかに上げてたので、どういう雰囲気で出てくるのかと思ったら、いつも通りかわいい雰囲気でした。
♡TICON から Shining Bright まで、フェスの最後を飾るのにふさわしい選曲でした。
UNICODE、WOOAH、CSR 以外は知らないまま行ったのですが、最初から最後までしっかりとそれぞれのアーティストの魅力が伝わる楽しいフェスでした。知らなかったアーティストのステージもしっかり楽しめました。
また、こういう女性アーティストだけが出るイベントやってほしいですね。