WJSN Online Live As We Wish

前回、ELRISのファンミーティングを視た後、LovelyzとかLOOΠΔとかも購入してたのですが、バタバタしていて視れてませんでした。久々のオンラインライブ。

今年春のコンサート “OBLIVIATE” はチケットを2日分確保して楽しみにしてた宇宙少女。リアルのは見れませんでしたが、今回、久々に彼女たちの歌をたっぷり堪能できたので良かったです。

時間少し前になると Opening Act もあると案内が出て気分が高まりました。

まあ、このデザインの予告だと大体わかりますよね(笑)。

Setlist

  1. Hmph!(WJSN CHOCOME)
  2. Butterfly
  3. Boogie Up
  4. Where You Are
  5. You, You, You
  6. Cantabile
  7. Hurry Up
  • (映像)
  1. You Got
  2. As You Wish
  3. Dreams Come True
  4. Luckitty-Cat
  5. Miracle
  6. Secret
  7. Our Garden

(Encore Stage)

  1. Happy
  2. Ujung

ELRIS Ontact Fan Meeting: ELRIS in the Wonderland

前日のDreamNoteに続き、翌日も同じAirliveでELRISのファンミーティングでした。

ファンミーティングの構成自体は前日のDreamNoteと同じ感じでしたね。この日は配信もほぼ安定しており、最後まで彼女たちの魅力を感じることができました。顔と名前を大体一致させることもできた!

途中でコメント欄を読んでる所があったので、適当にコメントしてたのですが、「Yukyung KAWAII」と書いたら読んでもらえたので大満足でした!Loveとかサランヘとか書いても誰が書いたものか判別できないので、世界的に分かって他の人が書いたのと区別ができる言葉ってことで、イベント中は何度も「〜 KAWAII」と書いてました🤣(〜のとこは適当にSOHEEとか名前変えて)

(以下は雑にキャプチャーした画像)

DreamNote Meet&Greet “Together”

(オンラインイベントが当たり前の世の中になったのでこれからは視たオンラインイベントについても書いていきます)

DreamNoteは日本公式ページのメンバー向けコンテンツの更新が頻繁で結構身近に感じるグループです。

リアルでは見てませんが、オンラインでイベントがあるというのでチケットを購入して楽しみにしてました。

しかし視てる人が多くて負荷が高かったのか、何かトラブルがあったのか、サーバーの応答がなかったりとまともに見れる状態ではなかったので、返金となりました。残念。

がんばってイベントやってた彼女たちが一番かわいそう。

イベント自体は動画ファイルがダウンロードできるようになって後で視れそうなので、また視たらここに追記します。(今回オンラインイベントやったサイトAIRLIVEの対応は素早く、配信がトラブった以外の対応は良いと思います)

fromis_9 / My Little Society

最近は fromis_9 を結構聴いてます♬

日本でもファンミーティングをやろうとしてたくらいなので日本進出も積極的だからか、最近 YouTube にも日本公式チャンネルをオープンして、専用コンテンツを準備したりして力を入れてますよね(ファンミーティング行く予定でしたw)。

活動曲の “Feel Good” はなかなか良いですよね。

でも、頭に残るのはこっちじゃないですかねw

まあ、今回の曲が良いと言っても、私が fromis_9 で最高!と思うのは未だにこれなんですけど…

Lovelyz / Unforgettable

1 年 4 ヶ月ぶりにカムバックした Lovelyz の新譜 “Unforgettable”、活動曲の “Obliviate”、Lovelinus のみなさんはいかが感じられました?

“Obliviate” は、作詞にスジョンが入っているのが注目点。曲の方は Deep House ベースのサウンドということで、これまではなかったクラブ系サウンドとなっていますね。

作曲に名前が挙がっている Stardust は良くわからなかったです。Kei ちゃんのソロアルバムにも曲を提供していますね。もうひとりが Yummy Tone 所属の Jarry Potter(재리포터)で、Cube 所属のアーティスト(CLC, (G)-IDLEなど)への曲提供をしていますね(他、Nature、ママム、Rocket Punch、Dream Noteなど)。とはいえ (G)-IDLE や CLC とは少しベクトルは違う感じの曲調です。

活動の際の衣装や MV の作りなんかにもその変化が充分に感じられるようになっていますね。

私の回りの評判はこれまでの路線を期待する所があるのか、微妙なところだったのですが、私はそんなに悪くないと思ってます。というか普通に良いです。Deep House 導入で曲調に変化を持たせ、これまでにない世界を切り開く感じと、Lovelyz らしさを残すギリギリの所を狙ってる気がします。これ以上どちらかに振れてもダメというギリギリの線。

サビに入る前の JIN 〜 Babysoul 〜 Kei(2回目は Kei 〜 BabySoul 〜 JIN)と続くところの伸びやかでメロディアスなメロディ、”Obliviate” と歌うサビ(?)直後の Kei ちゃんと一聴してわかる伸びやかなボーカル部分なんかにそういう仕掛けが感じられます。

事務所側からの説明「どのようなコンセプトでもラブリーズが描く色がすぐにラブリーズの色であることを証明してくれる」という辺りにもそういう意図を感じますよね。

歌詞の方からの解釈はいつもの Yahoo News の吉崎エイジーニョ氏の記事に詳しいです。

その他の収録曲、DAVINK によるバラード曲「절대, 비밀 (Never, Secret)」、e.one による「이야기꽃 (Memories)」は直球で Lovelyz ですね。後者はレゲエ風の A メロから叙情的に盛り上がるサビが気持ち良いですね。