Twice Debut Showcase “Touchdown in JAPAN” @東京体育館

一応、ファンクラブは普通のとモバイル両方入ったものの、いきなり大きな会場で遠くから観るのもなあと、当初はあまり行く気にはなっていなかった Twice のショーケース。

テレビへの露出やら、子どもの学校でもみんなに人気とか、色々盛り上がってくるのを見てると、これは K-POP ヨジャドルムーヴメントのひとつの大きな転換点ではないか!?とか大げさな事を考えて、「これはその場に立ち会わないといけないな」と思い、急遽バスのチケットを取って行ってきました😅

当日のレポートは既にぱんちゃぱんちゃさんなんかに挙がっていますので、そちらが参考になるでしょう。

ぱんちゃぱんちゃさんは 1 部、私は 2 部ですので若干 MC は違いますね。

グッズ並び

当日新宿着が 8 時前で、まあ今から並べば最悪昼くらいには買えるかなと思って、少し顔を洗ったりしてのんびりグッズ並びに向かいましたが甘かった!! (いや、そんな外れてはないですね😅)

8 時過ぎに着いた時点では既にかなりの列。その後すぐに倍以上に伸びていたと思います。さすがにブースの数は多かったのですが、それでもあの大行列はさばききれず。

でもまあ近づいてきたし昼くらいには買えそう、と思ったら、そこから列が横にずれてさらに 1 時間ほど延長。ようやくブース前に来た時には並び始めから 4 時間が経っており、既にタオルやらうちわやら色々と売り切れてました。直後の若いお兄さんも「タオルはまだあるやんな?」とか言ってましたが、無情にも二種類とも売り切れ。「4 時間並んだのになあ」とお兄さんと愚痴を言い合いw

私もタオル買おうと思ってたのですが、仕方がないので子どもへの土産に直接見ると思ったよりかわいい T シャツと、ピンバッチを、あとはまあ当たらないだろうと思いつつトレカを 2 枚ほど買いました (当然ハズレ)。

渋谷

その後の CD を買った抽選の「お見送り会」も安定のハズレでしたので、2 部まで時間もあるし、せっかくなので渋谷の 109 に行ってきました。

こちらも盛況で私と同じく 2 部までの時間こちらで過ごした人が多かったと思います。(109 はちょうど店内全体がバーゲンで店員さんが絶叫してて怖かったw) 109 ではジヒョのボールペンを買いました (ミナ、サナ、モモは売り切れてた)。

ショーケース

さて、その後カフェで少し充電をしてから、17:30 ごろに会場へ。

花もたくさん並んでいました。

電子チケットはどのように処理するのだろう?と思ったら、チケット画面にスタッフさんがスタンプみたいなものをかざすと、このようにスタンプが押されるというもの。これは Bluetooth を使ってるの? それとも NFC? (私のはお財布ケータイ非搭載)

さて、ここまで来てようやくショーケースのお話。ここまで読まずに別のページ行ってしまった人もいるのでは? と思えるどーでも良い話ありすぎのレポートですね😅

レポート中のショーケースの MC 部分のレポートに関しては、私のボケた頭の記憶に従って書いていますので、細かい点や「誰々がこう話した」という「誰々」は別のメンバーと勘違いしてるかもしれませんので、間違いあれば指摘お願いします。

会場に入るとさすが 10,000 人のキャパの会場、舞台装置もすごそうでしたし、テレビカメラも並んでいました。

私はアリーナ席ですが、C ブロックの一番うしろの列という、「ああオレは豆粒のような Twice を観に行くんだな」と思える席でした。

ステージは正面にステージがあり、その上の天井には “Twice” と書かれていました。K-POP によくある正面ステージからランウェイみたいに前方の通路が伸びて、会場中央にもステージがある形式で、中央のサブステージに関しては 10~15m 程度とそれほど遠くもないので、これは否が応でも期待が高まります。中央にステージがある分、よく書かれているキャパの 10,000 人は入ってなくて、それよりは少ないと思います。しかし、3 階席までぎっしり埋まってる感じでした。

(メディアの写真チェックしたけど今のところ見つけたやつは全部 1 部のやつですね…)

開始は定刻の 15 分遅れくらいで始まったでしょうか。刺激的な重低音にレーザー光線が走り回り、まさしく「ショー」という感じ。さすが Twice スケールが違うわ、と感じる始まり方でした。その後正面のステージ後方の扉が両側に開きメンバー登場です。豆粒よりは大きくミニチュア人形程度の大きさには見えました。

衣装は前半は M ステ出てた時の水色の衣装(?)

1 曲目は “Touchdown”、縦ノリでかっこいい曲でショーの始まり方としてはとても良いですね。

続いて “Like Ooh-Ahh”、”Cheer Up” と続き、この途中あたりで正面ステージから中央のステージへ歩いてきたので、少し大きく Twice ちゃんたちの姿を捉えられました。スマホの画面で見てた動画が 14inch モニタくらいに拡大された感じでしょうか (あまり大きくないw)

このあと挨拶、自己紹介。さすが日本人メンバー 3 人いると充実しています。ショーを通してですが、みんなそれぞれに勉強してきた日本語を披露している感じですね。まあ間違える所がかわいいんですけど。あとはサナをメインに話して、みんなに振っていく感じでした。

最初の挨拶はジヒョがしていました。さすがリーダー(?)、あらかじめ練習した決まったことを言ってる感じはしましたが、全体を通して一番流暢にミスなく日本語を話していたと思います (でもなかったかな? ^^;)。

自己紹介はあまり覚えてませんが、ジョンヨン「みなさんとたくさんお話するためにたくさん日本語勉強しました」が言っていたかな。あとは全体を通してですが、ダヒョンが色々話そうとしてつまりながらなんとか話す所がかわいかったです。

その後はメンバーそれぞれ好きな曲を聞いていました。話がよく聞き取れないところあって、どういう流れだったかわからないけど、ダヒョンが「やめて!やめて!」をやらされてたかな。結局全員の好きな曲聞いたっけ? (聞いてない)

モモが「あれ?モモなに人だっけ?」とツッコミ入れたくなるほど日本語に詰まったりしてて、それがかわいかったです。どっかでサナがドジっ子って感じに紹介されてた気がするけど、この日だけ見るとモモが天然ドジっ子という感じw

モモ「私たちこれまで韓国語で歌ってたから、初めて日本語で聞いた時は新鮮な感じで魅力を感じました」 (これいうのに詰まって会場から「がんばれー」)
会場、メンバー (おおー)
サナ「どんな魅力感じたんか言ってくれませんか。みっつ」(関西弁バリバリで厳しい口調でツッコミ)
モモ「(かなり詰まって)おーーー、かわいい」(関西弁イントネーションで)
(ふたつめ)
モモ「おーー、かわいい。」
サナ「3つめは?」
モモ「ホンマにかわいい」
(会場爆笑)
モモ「反省します」

みたいな感じ。いやー、東京まで来て Twice で大阪のボケツッコミ見れるとは、これだけでも東京遠征の価値あるんちゃいますかね〜😂

M ステのときもそうでしたが、関西弁バリバリのサナの MC はいいですね。そしてモモが色々話そうとするけどなんかまとまらない所で笑って、ミナのちょっと通らない透き通った気品あふれる声で最後まとめてくれるみたいなのも良かったです。

ミナ「Twice の事をよく知らない人にも色々な魅力を伝えられるようがんばっていきます」(たぶんこんな感じ)
サナ (だっけ?)「Twice の名前の通り、良い音楽で一度、素敵なパフォーマンスでもう一度感動を伝えたい」

で次は “Jelly Jelly”、”Knock Knock” ここで一度メンバーは引っ込みます。

ここで動画。Twice のメンバーひとりひとりとデートしたり料理作ってもらったりというような「妄想」を主人公がするみたいな動画でした。

後半はファンソング “One in a Million” から。正面ステージの更に高い部分の下から上がってくる登場。衣装はシーグリーンベースのもの。2 階席の上部あたりの高さで歌っているので豆粒度アップ!最後はステージに降りてきました。

ミナだっけモモだっけ「出てきたらキャンディボン (ペンライト) が振られててすごいきれい。ありがとうございます」 (この後の感想でサナもキレイって言ってた)

その後はメンバー全員に今回来た日本の感想とか、今度日本に来たらやってみたいことを言ってたかな。

ツウィ「日本のヤキトリが好きです」
ジヒョ (だったと思う)「可愛い服がたくさんで良い」(という感じだったかな)

「みんなでモモさんミナさんサナさんの実家に行ってみたいです」(って言ってたのは誰だっけ? ジョンヨン?)
「いってらっしゃーい」 (サナだっけ?)

モモ「今日は興奮してねれないです。みなさんも寝れないですよね?寝ないですよね」
サナ「そんなぁ、地方から来てる人もいてはんのっ」

ここでもボケツッコミw 厳しいw

「もっと Once のみんなと話せるよう日本語勉強します」ってのは結構みんな言ってた。

今回のために練習した日本語をそれぞれ披露してってのもやってました。

ツウィ「わきあいあい」(メンバーいつも和気あいあいみたいな話だっけ)
ダヒョン「(人差し指を出して)ひとさしゆび、そして(親指を出して)おやゆびです。なぜなら TT です (ポーズを取りながら)」ダヒョン最高にかわいいw
ナヨン「おなかペコペコ」(何食べたい?)「寿司」
ジヒョ「開きます閉まります上がります下がります」(順番違ったかな、この日のステージやんw)
ジョンヨン「(ラップ風早口で)赤パジャマ青パジャマ黄パジャパ」(ちゃんと言えてましたw)
チェヨン「(Onceと一緒にいきたいところ)うちあげ」(って言ってたよね?)

チェヨンはいつだったかこれと別に自分の髪の毛 (ツインテール) を手に持って「ふたつがみ」みたいな事も言っててめちゃくちゃかわいかったです😍

この後は “Signal”、そして “TT” でまたメンバーは帰っていきます。これで終わりかな?と思ったけど会場の照明がそんな感じでもなく、会場の全員もそんな様子をしばらく伺いながら「アンコール」

とすると、メイキングとかリハーサルの動画が流れました。この動画も結構笑えて、ここでも早口言葉をみんな練習したりしてました。あまり日本語の練習にならんきがするけどw 「さかなさかなさかな〜♪」「なんの歌?」「日本のスーパーの魚売り場に行くと流れてる曲」みたいな場面も。

その後は “#Twice” 収録の曲 5 曲の韓国語版をメドレーで。衣装はツアー T シャツの白い方。

5 曲終わって、ミナ「これで終わりだったんですけど、それでは寂しいので、ひとりずつ今日の感想を。」ここのモモは涙ぐんで言葉に詰まってた感じでした。日本人メンバー 3 人は「開始前はすごく緊張してたけど、こんなにたくさん来て、本当に楽しかった」「こんなたくさん来るって知らなかった」(ホント?) というようなことを。他のメンバーもそれぞれたどたどしい日本語でかわいく最後の感想を言ってました。

「もっとこれから頻繁に会いに来るのでちょっとの間待っててください」

来る前は “#Twice” の 5 曲やって短時間で終わるのかな (1 部と 2 部の間の時間も短かったし) と思ってたんですが、韓国語の曲も含めて 1 時間ちょいありましたし、MC も楽しいしかわいいし、ホント来てよかったと思う楽しいイベントでしたよ。

風船は私の上には降ってきませんでしたが、テープはゲットできました。

セットリスト

  1. Touchdown
  2. Like Ooh-Ahh (Japanese ver.)
  3. Cheer Up (Japanese ver.)
  4. Jelly Jelly
  5. Knock Knock (Japanese ver.)
  6. (動画)
  7. One in a Million
  8. Signal (Japanese ver.)
  9. TT
  10. (動画)
  11. メドレー (Ooh-Ahh하게〜Cheer Up〜TT〜Knock Knock〜Signal) (Korean ver.)

0 泊 3 日、夜行バスでの弾丸ツアーでしたが、疲れも吹き飛ぶ満足のイベントでした。

この日の様子は MUSIC ON! TV で 11 月に放映されるようです。

あ〜、8/5,6 のハイタッチも行きたかったなあ…

KCON 2017 Japan x M COUNTDOWN Live Viewing Day3

KCON ライブビューイングの 3 日目行ってきました。

さすがに日曜日、150 席の映画館会場はほぼ満席。熱気も金曜日の比ではありません。この日は SEVENTEEN が一番人気でした。中継から聞こえる歓声か会場内の歓声かわからない時もある程度に黄色い声が飛んでいました。

私の目当ては当然、宇宙少女とヨジャチング。

大音量で宇宙少女の “I wish” と “ピミリヤ” が聴けたので満足でしたし、ヨジャチングは安定のステージでしたね。ちょっと久々にヨチンの代表曲を聴けたので良かったです。

今回、ライブビューイングに 2 回参加しましたが、ビール飲んだり何かつまみながらゆったり大画面大音量で楽しめたし、また行ってもいいかなというところです。

と、ライブビューイング自体はそれなりに満足でしたが、やっぱり直接行った人のコンベンションとかレッドカーペットの参加の様子を見てるとうらやましいですね。一度は直接も行ってみたいものです。

Earth Wind & Fire Japan Tour 2017 @ Festival Hall

(注意!!ネタバレありです)

EW&F のライブに初めて行ってきました。曲は代表曲を知ってる程度で素人レヴェルです。

少し長いイントロ的な演奏 (ここもキレのあるホーンセクションの演奏とかかっこよかった) から一転、Boogie Wonderland のイントロが流れだすと年齢層高いと思われる会場も一気に盛り上がり、1 階席は総立ち状態でした (私は 2 階席だったので座ってましたが)。うん、その気持ちわかるw

前半はノリの良い曲のノンストップで会場は大盛り上がり、後半はしっとりゆったり聞かせる曲を中心に演奏し、最後は代表曲 “September” 〜 “Let’s Groove” で締めくくりました。アンコール後もすぐにステージに登場し、”Fantacy”。盛り上がりました。いやー、この曲聴けただけでもう十分満足ですよ。

Philip Bailey のファルセットも十分に声が出ていましたし、迫力のステージで満足でした。時間は 2 時間をちょっと切る程度でしたが、1 曲が短いので曲数は多かったと思います。

途中、モーリス・ホワイトの映像が流れながらの演奏の部分もありました。

(参考)

KCON 2017 Japan x M COUNTDOWN Live Viewing Day1

KCON は行けそうにない日程だったので行かず、代わりに KCON の 1 日目のライブビューイングに行ってきました。(結局その後3日間予定が空いたので行けないことはなかったのですが)

この日はガールズグループは Pristin だけですが、ボーイズグループの歌を聴く機会もあまりないのでたまにはいいかなと思って。

ライブビューイングって初めてでしたが、映画館内で拍手したり、歓声が上がったり、ペンライトが振られるのはなかなか新鮮な体験でした。まあ、年末のなんとか歌謡大祭典とか歌謡祭とかを大画面・大音量で鑑賞する感じですかね。Pristin自己紹介してるのに客席映してるのはどうかと思いましたがw (他のアーティストでもそういうのあった) まあ仕方ないですね。

Pristin がかわいいのは置いといて、ボーイズグループだと VICTON の曲が結構気に入ったかな。

会場が盛り上がったのは、若い女性は ASTRO、お姉さまがたはジュノという感じで、この2アーティストの時が一番盛り上がりましたね。映像見てても会場内もそんな感じだったでしょうか。

ステージはジュノのステージがさすがというか安定感があって、そこからくるのか迫力があった気がしますね。

あとは日曜日のライブビューイングに参加予定です。

MAMAMOO Japan 1st Staging @ Akasaka BLITZ

Mamamoo のライブ行ってきました。1 部のみ。

迷ったのですが、Mamamoo の歌声を生で聴くと迫力ありそうだし、絶対生で聴くべきだよね、ということで思い切って行きました。0 泊 3 日弾丸ツアー(夜行バスで行ってその日のうちに夜行バスで帰ってくる)で ←どーでもいいw

赤坂BLITZは初めてでした。比較的後の方でチケット取ったので、番号は A800 番台とかなり後方。とはいえ、ステージがかなり高いので、会場全体から十分に見えた気がします。かなり後方に陣取りましたが、足元まで見えました。会場は立ち見で満員でしたので 1000 人以上は入ってたと思います。K-POP をまんべんなく聴く層以外にコアなファン層がいるのでしょうか?

ライブと思っていきましたが、内容的には前半にトークやゲームを入れたファンミーティング的なイベントでした。Mamamoo だったらトークなしで全部歌でドーンと男前にやってもいいと思いましたが、ゲームやトークもそれなりに楽しく、メンバーの個性が少し垣間見られた感じで、それはそれで良かったです。

(以下、記憶に従ってるので間違いあるかも)

最初 2 曲ほど歌ったところで、おなじみの司会の古家正亨さんと通訳の方が出てきてトークでした。最初は自己紹介ならぬ、各メンバーをそのメンバー以外のメンバーが紹介するというもの。それぞれテーマが決まっていて、そのテーマに従って思っていることを紹介するという感じでした。メンバー全員、通訳を気にせず話しまくるので、通訳さんがどこで通訳入れるべきか戸惑ってた感じがw

また 2 曲ほど歌ってゲームコーナー。

まずは以心伝心ゲームということで、お題に Mamamoo の曲が挙げられて、その曲のダンスで一番ココと思う所を一斉に踊るというものでした。ファサだけがやたら外していましたし、イマイチ足並みが揃わずに間違いばかりで会場の笑いを誘っていました。ファサがあの風貌やら歌うときの格好良さからは想像つかないですが、意外に天然? と思わせるボケっぷりで、なかなか笑えました。

次はテレパシーゲームで、お題に挙がったものを 3 人でお絵かきして 1 枚の絵を仕上げ、最後のひとりが何を描いたのか当てるというゲームでした。各メンバー 5 秒の持ち時間でみんな謎の絵の上にさらに謎の絵を重ねたり、意味不明のものを付け加えたり、各メンバーの絵が重なったりしてぐちゃぐちゃで、アレを本当に当てるのは無理っぽいものでしたが、まあそこはお約束で、ゲームの成績でメンバーには焼肉食べ放題がプレゼントされ、みんな満足そうでした。

ゲーム、トークはここで終わりで、フォトタイムを挟んで後半は歌でした。前半の歌も含めて、生で聴くべきだよねと思っていた以上の迫力でたっぷり彼女たちの歌が堪能できました。

歌では少しだけですが、歌詞の一部が日本語に置き換えられていたりというサービス入りでした。あと “1cm의 자존” では、曲の冒頭のヴォイスとして、ファサが「ムンビョルさん…、きらいです…」と入れていて爆笑でした。

公演時間は 2 時間を切るくらいだったので、もう少しトークとか削っても曲を増やしてほしいなと思わなくはないですが、最後の “Um Oh Ah Yeh” まで迫力のある歌を堪能できて満足のステージでした。

今回は珍しく特典会は参加せずに帰ってきました。次は東京以外でもやってほしいですね。

第1部の集合写真も公開してくれたらいいのに。

(ここからはライブ本体とは関係ない話)
第1部は 13:15 開場、14:00 開演となっていましたが、入場の段取りが悪く、14:00 を過ぎてもまだ並んだままでした。チケットの番号 10 番ごとに入場していたのですが、時間がおしていたからか、私が入場するときには呼ばれた 10 名が入る前に次の 10 名の番号が呼ばれ、私の前に後の番号の人が入場していました。まあ 800 番超えているので、多少入場が遅くなっても会場で取れる場所は変わりないのですが、それでもあまり良い気はしないですね。暑い中、直射日光の当たる場所で延々待たされていた後では特に。