Nau Aletheia / Los Misterios De Eleusis

1978 年に “Anabelas” という名盤を残し、昨年復活した Bubu のヴァイオリニスト Alvar Llusá Damiani が結成したバンドの 2017 年作。

一聴するとクリムゾン系の強迫的なメロディのチェンバー・ロックに思えるかもしれないけど、南米らしい温かい感じのジャズ的なインプロヴィゼーションや、叙情的なメロディを間にはさみながらで、あまり強い迫ってくるような感覚は全体としては感じません。その対比を楽しむ感じなのが良い面ですが、逆にそれが聴いた時のインパクトを若干弱めているところがちょっと弱いかなと感じる部分もあります。

2016 年に、今作に収録されている曲を含む EP を出しているようですね。

宇宙少女 / Happy Moment、”Happy” もいいけど “Miracle” もなかなかの名曲


Lovelyz, Dreamcatcher のイベント後は本職のイベントなんかがあって色々十分にチェックできていませんが、とりあえず WJSN の新譜 “Happy Moment” は Apple Music でしばらく聴いています。というこのブログのいつもながらの一足遅れて新曲の感想を書くエントリです。

カムバック曲 “Happy” はかわいくて元気な曲ですね。どうしても “Secret”, “I Wish” という連続で名曲を出してきていてそれと比べてしまうので、初めて聴いた時はちょっと弱い気がしましたが、何度も聴いているとじわじわ来てる気がします。

“Happy” もいいのですが、アルバム 2 曲目の “Miracle” がなかなか気に入ってます。この曲が楽しみでアルバムをリピートしてしまう感じ。この曲の方が今までの流れをくんでる気もしますね。

Miracle〜Happy とメドレーでも歌ってるんですね。

あとは最後の “Closer to You” もなかなか良い曲ではないかと思います。Showcase で歌ってたんですね (見てなかった)。 (この動画はYouTubeで直接視ないとダメっぽいのでリンクで)

アルバム全体としてもなかなか良いのではないかと思います。

フレンチプログレお気に入りアルバム10選

ふとツイッターで流れてきて知ったこのページ。

このサイトたまにマニアックなプログレセレクト記事書いていて面白い (以前イタリアンもやってましたね)。この記事、

大御所の「MAGMA」「Pulser」などが入っていないとツッコミを頂きそうだが、あくまで個人的な私の好みで紹介する

とあるにもかかわらず、はてブで速攻「マグマないからダメ」とかダメ出し食らってて、Magma 方面手厳しい😁

この手のセレクトは書いた人の好みがうかがい知れてなかなか楽しいですね。とは言え、こういうのを読んでしまうとやっぱり黙ってられないのがプログレマニア♪

というわけで選んでみました 10 枚。とは言っても私はリアルタイムで 70 年代聞いていたわけでもなく年代を気にして聞いてませんし、続編書くつもりもないので年代縛りはなしで、前述のページでは選ばれてないやつを選んでみました。

Minimum Vital / “Esprit d’amor”

バンドとしては中世(?)ラテン古楽を指向しているようですが、伸びやかなギターのプレイがフュージョン的な側面もあって、聴き始めた当初はフュージョンシンフォとして聞いていました。が、これはフレンチポップス+古典という感じでプログレ色もあまり感じません。このバンドの色々な側面が一番バランスされているアルバムではないかと思って気に入っており、かなり聞き込みました。これは 1997 年 4th。

よりシンフォフュージョン色がほしければ 1st, 2nd, 3rd あたりがオススメ。

Nemo / “Barbares”

現在のフレンチプログレを代表するバンドではないかと勝手に思っています。現代的なネオプログレという感じで、ある程度のキャッチーさ、ハードロック色、ネオプログレ色をバランスよく持っていて、それでいてスリリングな展開を見せ飽きさせない曲が多いのでかなり好きなバンドです。アルバムによっては(ここ数作)若干縦ノリな感じのハードな作品になってる感じが。これは 2009 年 8th。

Step Ahead / “Step Ahead”

フレンチプログレで10選でなくてもこれを挙げる人はほぼいないのでは? 1982 年の唯一作。フレンチらしい屈折した感じは全くないストレートで開放的な明るいポップなシンフォニック・ロック。ネオプログレと同じ路線を狙ってるんじゃないかと思える聞きやすいが、プログレらしいギミックにも富んだ好作品。

Asia Minor / “Crossing The Line”

このバンドだけは冒頭で紹介したページでも紹介されていたけど好きなので挙げられてなかった方の 2nd を。トルコ系フランス人によるバンド。かっちりしたクールな感じの演奏が特徴的だけど、フルートによる少し叙情的なメロディが印象的。1979 年作。

Halloween / Merlin

メタルバンドと間違えられそうですが、こちらは HAlloweenです。ミステリアスな暗黒なイメージの暗い強迫的なメロディが印象的です。ダークで幻想的な感じ。1994年3rd。

Jean Pascal Boffo / “Carillons”

ギターリストによる作品。1987年2nd。軽快でニューエイジ調で、ジャケットの絵とも一致する童話の世界のような明るいメルヘンチックな音楽。気持ち良い爽快感です。

Jean Luc Ponty / “Mystical Adventures”

これはフレンチなのか、プログレなのか微妙なところですが、曲の構成・展開は間違いなくプログレ。Ponty といえば “Enigmatic Ocean” なのでしょうが、プログレ的な曲としてはこの曲じゃないでしょうか。


Carpe Diem / “En Regardant Passer Le Temps”

今聞くとちょっとチープな感じもするのですが、ちょっと浮遊感のある異次元空間にいるような不思議な雰囲気の感じられる音です。ちょっとサイケな感じもありながら、ジャズ・ロック的なかっちり感もありますね。1975 年 1st。

Zao / “Osiris”

73 年、MAGMA を離脱したヨシコ・セファー、フランシス・カーンによって結成されたジャズ・ロックバンドの 1974 年 2nd。変拍子リフから一体となった疾走感ある音が迫ってくる感じ。妖しいスキャットも入り変な一体感のある妖しい世界へ引き込まれます。

One Shot / “Vendredi 13”

現(?)Magma メンバーによるバンド。とにかく重厚感ある攻撃的で疾走感あふれるジャズ・ロック。ひねりのない攻撃的な疾走感の中に屈折した変な演奏を入れながら突っ走っていく凶暴な暴走的ジャズ・ロック。1st の自主制作ライブ盤が衝撃的だったけど引用できなかったので2ndを(2001年作)。1st はあとにリミックス・リマスターで再発されている模様。


個人的には Gong 入れたかったけど、まああちらはカンタベリ枠とかフュージョン枠で。私が挙げるとフュージョン作品とか挙げそうでそれはそれで石飛んできそうなので。入れようかと名前挙げたけど落としたのは、

  • Jean-Paul Prat / “Masal”
  • Gong / “Gazeuse!”
  • Moving Gelatine Plates / The World Of Genius Hans
  • Priam / …3 distances / irregular signs …
  • Tiemko とか
  • Edhels とか
  • Magma、はみんな文句言ってるからいいよねw

DREAMCATCHER 2ndシングル『悪夢- Fall asleep in the mirror』プロモーションイベント @くずはモール

前日に続き、Dreamcatcher の 3 日目のイベントも行ってきました。

場所がくずはモールという若干不便な場所であり、平日ということで、あまり人が集まらないのではないか?と思いましたが杞憂でした。整理券配布 & CD 販売開始時間こそ 30名程度だったと思いますが、実際のイベント時間になると 100 名程度はいたと思います。

くずはモールのサンゼン広場は、以前 CLC のイベントの時に使われましたが、その時はトークのみでミニライブはありませんでした。そのため、舞台は京阪電車の車両が展示してある側に設けられていましたが、今回はミニライブってことで電光掲示板前に奥行きのある舞台が設営されていました。

この日もショッピングモールの屋内で、前日より密閉性の高い空間ということもあり掛け声は禁止で、前日と同じ司会のウ・キリュウさんの「盛大な拍手と眼力、そして心の叫びで応援ですよ」という同じ言葉で始まりました (芸人だからその辺り変えて笑い取ったりしないの? 😅)

Setlist

前日と変化ありません。持ち歌が 4 曲なので当たり前ですが。

1 部
1. Chase Me
2. Emotion
3. Good Night

2 部
1. Chase Me
2. Lullaby
3. Good Night

“Lullaby” でジユが日本語のセリフを入れるのですが、ここは前日とは異なり「私たちは、ドリームキャッチャーです」でした。

トーク

トークも大きく変わる所はありません。2 部は今回のプロモーション最後のステージということでその話が入ったくらいでしょうか。

1 部

曲の後、自己紹介。とくにひねりはありません。続いて毎回変わらず、ジユによるアルバムと曲の紹介です。

続いてグッドナイトキッスの紹介です。今回は全員同時にやっていました。続いて日本語バージョン「赤ちゃん、おやすみなさい」

「プロモーション最後の日ってことで愛嬌とかダンスとかしてください」

スア→ダンス
ジユ→日本語の歌。一部歌詞覚えてないのか「なーななー」(笑)
ガヒョン→キヨミソング (かわいい😍)
シヨン→ “Good Night”のバラードバージョン (途中で誰だったかが「ボボンボボン」効果音入れていた😂)
ユヒョン→日本語で愛嬌「私はペコペコです」(そういう愛嬌あるの? 😂)
ダミ→韓国語でラップ (相変わらずかっこいい)
ハンドン→中国語の歌

日本でたくさんのファンに会っての感想。ジユが「最後だから笑うことができない」みたいに言いながら爆笑してたのでみんな爆笑😆

記念撮影とフォトタイム。

次の曲紹介が「かわいい」で。『「か」かわいいみなさま、「わ」わすれないで、つぎの曲は「い」いもーしょんです」

2 部

1 部が全員でグッドナイトキッスだったので、2 部はひとりずつ。ですが「最後なので全員のもいっときますか」

最後の挨拶。みんなひとことずつという感じでした。「今日で最後なのでさびしいです」とか、「日本のステージ初めてなので新鮮でした」とか、「また会いましょう」とか。(忘れました)

握手会

最後なので 2 日間参加した感想をメンバーに伝えようとまずは握手会。とはいえいつも通り途中で頭真っ白になり記憶飛んでます。「Dreamcatcherに会えて歌も聴けて良かった」「また大阪に来てね」ということと、

ダミ:「ラップかっこよかった」(ラップの事言ってるのは伝わってると思うw)
ガヒョン: 「ほんとかわいかった。キヨミソングとかかわいかったよ」(たぶん「かわいい」ってのは伝わったはず)
ユヒョン: (このあたりでテンパり出して忘れました)
ジユ: (同じく)
シヨン: (継続中)
ハンドン: ハンドンちゃんかわいかったというようなことを言ったような。ハイタッチのような形で指を絡ませる感じで握手
スア: 何しゃべったのか忘れたけど、ずっと手を繋いで一番長く話したのは覚えてるw

2ショットセルカ会

ジユと撮影してきました。前日、ジユは彼女からポーズを指定してくるのでポーズの自由はない、みたいなことを誰か言ってるのを聞いたのですが、そんなことはありませんでした。3 ポーズとも「どのポーズ?」と質問してくれましたよ。

握手会とかぶりますが、「今回のイベント楽しかった。ありがとう」「また大阪に来てね」というようなことを伝えると「ありがとう。またお会いしましょう」って感じで終わり。

サイン会

この日 CD を買ったら、相変わらず「イベント会場で CD 買うと同じメンバーのばかり当たる」状態で、ガヒョンでした。でもサイン会だったので行ってきました (前日はセルカ会でした)。

とはいえ、ガヒョンは日本語ほぼダメな感じなので何話そうかなと思いつつ

* こんにちわ○○です (名札出しながら自己紹介)
* かわいいとか握手会でも言ったことと同じようなこと

を言った後

私: 「昨日は何か美味しいもの食べた?」
ガヒョン: (つぶらな瞳でこちらを見つめながら)「??」
私: (前日のイベントでお寿司食べたことを言ってたので食べ物の話をしてることをわかるように)「おすし?」
ガヒョン: 「はい」
私: 「お好み焼きは?」
ガヒョン: 首を振る
私: 「たこやき?」
ガヒョン: 首を振る
私: (ガヒョンが「ありがとう」とひらがなで書いてるのをみて) ひらがな練習したんだねすごい
ガヒョン: (サインが終わって)たぶん『ありがとうと書いたけど、その後の「ございます」が「スペースがないので」なのか「ございますは覚えてないから」なのかわからないですが、書けません」みたいなことを説明してくれました (たぶんw)

ガヒョンは日本語はダメなのですが、私が日本語でわけのわからないことを言っていても、あのつぶらな瞳でじっと、なるべくこちらの目をみてうんうんと頷きながらちゃんと話を聞いてくれる姿勢でした。前日のサイン会ではスタッフに通訳してもらって話してましたが、この日はそれはなかったので少し残念。でも結構な時間をかけてくれました。

この日も相変わらずすごいのがスア。通訳の女性は前日もこの日も常にスアの横に立って、サインしている間も終わった後もずっとスタッフを介してファンと話をしていました。ひとり当たりの時間が長すぎて終わらず、スアの列がまったく短くならない!!この日はユヒョンの列も同じくなかなか短くなりませんでした。

あまりにも終わらないので一度引っ込んだ他のメンバーが出てきて展示してある京阪電車に乗るわ、ソンムルでもらったパペットを持って出て消えファンの目の前で話したり、パペットをはめたままハイタッチしたり (←これはジユ)。ほかもダミやガヒョンなんかが横の方に出てきて近くで見ることができました。

サイン会は彼女たちのファンに対する姿勢みたいなものを感じました。各メンバーとも回にもよりますが、少なくても 5 名程度、おそらくは 10 〜 20 名並んでいるにも関わらず、ひとりあたりかなり時間をかけてサインを書いて、話をかなり長時間していました。

2 日間、たっぷり彼女たちと触れ合うことができ、楽しい時間を過ごせました。また来てほしいですね。

DREAMCATCHER 2ndシングル『悪夢- Fall asleep in the mirror』プロモーションイベント @三井アウトレットパーク大阪鶴見

Dreamcatcher の 2 日目のイベントに行ってきました。

K-POP のイベントでは私は初めての三井アウトレットパーク大阪鶴見です。階段状になった円形の客席がありそれほど広くはないものの狭くもないステージがあるなかなか良い会場だったと思います。交通の便が悪いのを除いては。

東京では平日だったからかあまり人数が集まっておらず、サービス満点だったという話でしたが、この日は優先観覧券の配布開始時間には60〜70名程度並んでいたでしょうか。サイン会やツーショットセルカ会も誰も並ばない、すぐに終わるってことはなくそれなりに並んでいましたが、彼女たちの神対応は変わらないイベントだったと思います。

整理券番号は、まず最初に事前に入手してあってセルカ券を使って2部の整理券を入手した後、CDを一枚購入して握手券を求め、それで1部の整理券を入手したので、1部は96番、2部は28番でした。2部は友人と一緒に入場するために「交換しましょうか」と言っていただいた方になんと8番と交換しました。入場後になんか席を決めきれない人にブロックされて8番に入場したわりに少し出遅れた感じになりましたが、なんとか中央2列目を確保しました。全部でファンは 100 名を超える程度はおり、それに一般の買い物客も入ってそれなりの人数が観ていたと思います。

司会はウ・キリュウさんという韓国人の芸人の方です。落ち着いた感じですが、トークコーナーはそれなりに工夫してあって楽しめました。

Setlist

1 部
1. Chase Me
2. Emotion
3. Good Night

2 部
1. Chase Me
2. Lullaby
3. Good Night

1 部、2 部合わせると彼女たちの曲が全部聴けました。あのメタル調の曲で激しいダンスも観れましたし、バラードのしっとりと歌う歌唱力も感じられましたし満足です。1 部の 2 曲目では間違って Lullaby が流れ出すというハプニングもありました。

トークコーナー

1 部 2 部は質問内容を変えてあり、メンバーも楽しく答えていたので楽しめました。あとでちゃんとメモ取らなかったので記憶が曖昧です。(どなたか教えていただければ補足して更新します。)

1 部

前日道頓堀に行ったお話。お約束でグリコポーズをやっていました。

「何か美味しいもの食べましたか」「お寿司」ってことで「好きなネタは?」という質問。

スアが「穴子!」と答えてて渋かったのと、あとはサーモンが多かったかな。卵といなり寿司が好きって答えてたメンバーがいました。安上がりだなw (誰か覚えてませんスミマセン。ジユが卵焼きって言ってたんだっけ?)

あとは順番がどこだったか忘れましたがグッドナイトキッスをやっていました。で、メンバーがグッドナイトキッスをやったのに続いて観客もやりましょう!というのをやりました。日本語版グッドナイトキッスで「赤ちゃん、おやすみ」ってのもやってました。そりゃ直訳すりゃ赤ちゃんだけどww

あとは
Q: 「日本での活動の目標は?」
A: 「早く日本語のアルバムを出したいです」
ハンドンが答えてました。

あれ?大阪弁ネタもあったっけ?

2 部

グッドナイトキッスは変わりませんが、2 部はひとりずつやってみましょう、とやっていました。ちょっと誰が何やったか曖昧な所あるんですが… (間違ってる可能性高いです)

ジユ: 普通にやった後日本語バージョン「赤ちゃん、おやすみ」
シヨン: グッドナイトキッスやった後にそのキスをバレーボールのアタックみたいに客席へw
スア: グッドナイトキッスを客席全体へ
ユヒョン: 胸に手を入れて指ハートを出して客席へ
ハンドン: (ごめん忘れた何したっけ?)
ガヒョン: グッドナイトキッスやってそのキスを手でスア(だったと思う)の口に押し付けていたw
ダミ: かっこいいグッドナイトキッスしてました

この後は大阪弁。ひとりずつ違う大阪弁を言うというものでした。「めっちゃ好きやねん」「おおきに」というまあ出そうなのが並ぶ中、シヨンだけが「なにいうてんねん、あほ!」と言ってて爆笑でした。最後にダミが「ほんまに?」と軽くすっとした顔でいうのも爆笑。この後、再度全員順番に続けてリレーのように同じ言葉を言わされてやっぱりシヨンで爆笑、最後のダミで爆笑でした。

あとは「大阪はお笑いの場所だから何か大阪の有名なギャグをやってください」「ドリームキャッチャーの芸人といえばシヨン」ということでウ・キリュウさんが出した大阪のギャグがたむけんの「ちゃー」。大阪を代表するギャグか?と思いましたが「ドリームキャッ『ちゃー』ですので」なるほどw

シヨンは恥ずかしがって大笑いしてユヒョンに一緒にやろうといって結局ユヒョンにだけやらせてました。ユヒョンも少し照れ気味にやっていてかわいかったですね。シヨンもぐだぐだな感じでやらされてました。

この後は 1 部と同じ日本での活動の目標をハンドンが披露して曲へ。

1 部、2 部とも、お約束の集合写真と、フォトタイムが少しありました。(どちらも写ってるの発見)

特典会

1 部で握手会、2 部でガヒョンとツーショットセルカ撮ってきました。

握手会は相変わらず頭真っ白で何言ったか忘れた部分が多いですが、Lovelyz の時よりはペースもゆっくりだったからか落ち着いて言えたような。話の内容は覚えてないので近くで見た印象を含めて。

(ダミ)
私: 「お会い出来てうれしいです。タミちゃんのラップも聴けて良かった」
ダミ: 落ち着いた感じで笑顔を浮かべて「ありがとうございます」(多分分かってないけど「ラップ」ってのは分かって自分のラップの事を話してるのはわかったんだと思う)
ダミはしゅっとしたクールな感じで浮かべる笑顔が良いですね。でもMVなんかのイメージと違って普通に見るとかわいいです。

(ガヒョン)
とてもかわいいというようなことを言ったかな。がひょんは見たとおり、まだ幼い感じの雰囲気が残っていてカワイイですね。でも明るくてハキハキしていて、ファンとは楽しそうに話していたのが印象的でした。

(ユヒョン)
かわいい。髪くくってる後ろのとこだけピンクでかわいいねみたいなことを言ったような。多分伝わってないw
ユヒョンは明るくて楽しい感じですね。

(シヨン)
私: 「Dreamcatcherの歌聴けてうれしいし、シヨンのボーカルも聴けて良かった」
シヨン: 「ありがとうございます」
シヨンはキリッとした歌っている時の表情と普段の落差が一番あるんじゃないでしょうか。かわいかったです。

(ジユ)
頭真っ白で忘れた。会えて嬉しいみたいなこと言ったかな。
ジユは実際にみてもイメージそのままかわいくて美しいです。

(ハンドン)
頭真っ白継続中で多分何も言うことが思いうかばずかわいいとかそういうことを言った気が。
ハンドンもMVなんかではキリッとした表情で美人な感じですが、近くで見ると仕草なんかも含めてとてもかわいいです。

(スア)
今回唯一名前を呼んでくれました (名札つけてた)。何を言ったか忘れましたが、一番長く握手して話していた気がします。
スアとはツーショットセルカ撮りたくなってきました。

撮影会は噂の神対応。スマホを渡すと自撮りモードでメンバーとツーショットできるというものです。撮影はメンバーがしてくれます。こういうのは初めてですね。私はガヒョンと撮ってきました。

まずハートで。ハートの手をすると、違うという感じで何度もガヒョンが私の手の形をなおしてくれました。良かったw あとはあまり芸術的ポーズも思い浮かばないので、ありきたりのピースと指ハートで撮ってきました。

サイン会は私は参加していませんが、見ていると時間制限もなく話し放題という感じでした。ずっと 5 分以上話してる女性とかいました。あと、ガヒョンとスアの横で特典券を回収していたスタッフがファンとメンバーそれぞれの会話の通訳までしていて、ガヒョンもスアもかなり長く話していました。サインも似顔絵書いてもらったり、動物の絵を書いてくれたりとかなり色々書いてくれてたみたいです。


近くで全メンバーを観れましたが、どのメンバーも MV なんかで見るより格段にかわいくみえました。ハードロック調でキリッとした顔で歌って踊っている姿と、トークのカワイイ表情の落差も良いですね。日曜日だから参加者もそれなりに多かったにも関わらず、内容は参加者があまりいなかった回とまったく変わらない感じだったのですごいですね。