IQ / The Seventh House


ストレートでキャッチーなロックサウンドにうまくシンフォニック風味を足したという感じのシンフォニックロック。それほど重くならないのに、うまくドラマチックな味を出してスカッとヌケが良いのが聴いていて気持ち良いです。

(2001年に書いたレビュー)

IQ / The Seventh House」への2件のフィードバック

  1.  すばらしい Symphonic Neo Progressive Rock を広くご案内され、心より感謝申し上げます。プログレの中でも、やはり Symphonic なものは楽曲構成が複雑であると同時に広角度の振幅をもった超メロディアスなナンバーが多く、安心して堪能できるなあ、と痛感します。IQ はどのアルバムもすばらしいですが、比較的新しい 『The Road of Bones』[2014] や 『Frequency』[2009] も、とてもすばらしいアルバムで、Barock Project の楽曲にも相通じるものを感じます。じっくり堪能したいと思います。♪^^♪

  2. KARA・少女時代 のち、LOVELYZさま、コメントありがとうございます。

    このあたりのネオプログレはポップさとプログレ的スリリングさがいい加減で混ざっていて気持ちよく聴けますね♪

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