Ne Obliviscaris / Urn


Persefone の新曲 “In Lak’ech” でフィーチャーされているヴァイオリニストがオーストラリアのプログレメタルバンド Ne Obliviscaris のヴァイオリニスト・ヴォーカリストの Tim Charles という人だということで、早速チェックしてみました。これはすばらしい!

Persefone よりは、よりシンフォニック的で流麗な感じがするのはヴァイオリンによる演奏のためでしょうか。デスヴォイスに重なるようにこれも流れるように歌われるクリーンヴォーカルも影響しているような気がします。ギミックに富んでいながらも、そこから来る鋭さが和らいだ、角の取れたような滑らかさがある気がします(自分で読んでもイミフw)。

何度か来日もしてるんですね。次は観たいな。

(参考)

Ne Obliviscaris / Urn」への2件のフィードバック

  1. And Plague Flowers the Kaleidoscope という曲がいいと思いました。
    特に、バイオリンが絶品です。
    そして、2台のギターの役割分担のし方が絶妙ですね。(^^♪

  2. KARA・少女時代 のち、LOVELYZ さま、コメントありがとうございます。

    あると格段にプログレ度が増す要素のひとつがヴァイオリンだと思ってますが、これはまさにぴったりハマっていますね。ここ数日のヘビロテになっています♪

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