少女時代 5 人体制へ


衝撃のニュースでしたね。

少女時代のテヨン、ユナ、ヒョヨン、ユリ、サニーがSMエンターテインメントと再契約を締結した中、スヨン、ティファニー、ソヒョンの3人が最終的に再契約をしなかった。

少女時代、メンバー3人が再契約せず5人組へ…SMが公式発表(全文) (Kstyle)

私は少女時代が活動を始めたよりはかなり後に K-POP にハマったので、実は少女時代は詳しくありません。それでも韓国ドラマを視ているときの仁川博 (だったか) の CM だったり、色々なところで目にしていたので、やっぱり K-POP ヨジャドルのシンボルのひとつではありました。後追いで色々 CD とか買いましたし。

↓結構この CM は視たので脳裏に焼き付いています😅 みんな若いw

今後は 5 人での活動を探っていくようですね。一気に人数が減って寂しいですが、また少女時代の歌が聞きたいですね。

解散ではない。少女時代というブランドとグループ名はそのまま維持される。SMも公式コメントを通じて「少女時代はSMにとってもファンの皆さんにとっても非常に大切で意味のあるグループだ。メンバーたちも解散は全く考えていない」と明らかにした。

「解散ではない」少女時代の今後は?…それぞれの動向に関心集中 (Kstyle)

少女時代は10年間グループを維持してきたが、通常は公正取引委員会が推奨する標準契約書に従い、7年の専属契約期間の満了をもってグループを解散したり、メンバーが脱退したりすることはアイドルグループの自然な歩みとして受け入れられている。98年にSMからデビューした後、自ら事務所を立ち上げてデビュー19年を迎えた男性グループ神話(SHINHWA) は特別なケースだ。

少女時代のニュースに衝撃…韓国アイドルが抱える苦悩と選択 (Kstyle)

そうなんだ。公正取引委員会なんかがアイドルに絡んでくるとは😳

日本での活動のコメントも出ていますね (2017-10-11 追記)。

少女時代 5 人体制へ」への3件のフィードバック

  1. ――《5人少女時代》ならではの傑作の連発を期待します――
     本当に「衝撃のニュース」でした。POPS、New Age Music、Rock、Jazz、Classic、等々、広いジャンルから ‘トップクラスのメロディーメーカー’ だけを厳選して鑑賞するよう師匠筋から薫陶を受け、実際そのようにしていますが、KPOPガールズでは、少女時代、KARA、LOVELYZ の3グループを圧倒的にトップクラスのメロディーメーカーとする私にとりましては、まるで残り1.5グループとなったかのような感慨です。
     KPOP.GGを可能な限り広く鑑賞するようにしているのではありますが、どんなに広く(最近人気の次元で双璧のGGも含めて)鑑賞しても、やはり、少女時代、KARA、LOVELYZ に並ぶほどのメロディーメーカーは見当たりません。(Andreas Öberg がバックアップしていることもあって次点は Oh My Girl とも言えなくもないのですが、いち推し3GGの ‘トータルとしての音楽’ と比べると遠く及ばない、という感じなのです。)
     KARA が2016年1月に活動停止して以降、少女時代 には極めて貴重な位置付けを私はしてきたこともあり、実は、《5人少女時代》として続けることに私も賛成なのです。
     ❝Into the New World Ballad Version at Tokyo Dome❞、❝Time Machine❞、❝Mr. Mr.❞、❝Catch Me If You Can❞、❝My Oh My❞、…………等々のスケールの大きい傑作の数々は、‘少女時代 ならでは’ でしょう。他のKPOP.GG には期待できそうにないこれらのような傑作を、今度はまた《5人少女時代》特有の切れ味を加味していって展開されることを強く願います。

  2. KARA・少女時代 のち、LOVELYZさんコメントありがとうございます。

    本当に衝撃的でした。ちょっと今後の活動が不透明なので心配ですが、5人ならではの新たな魅力で活動してほしいですね。

  3. 確かに衝撃的なニュースでした。でもユナがショートヘアにした時に、ユナはガールズグループのビジュアルセンターのポジションを降りるつもりなのかなという予感もありました。個人的には、5人体制のSNSDは想像出来ません。活動休止として、過去のアーカイブ映像を発売してくれる方が嬉しいような。

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