カメオ出演することは知っていたけど、何話に出るかまではチェックしてなかった KBS2 ドラマ『お父さんが変』(原題)の AOA チャンミと April ナウン。
24 話に出てるのに気づきました。元 MBLAQ のイ・ジュンさん演じる大根役者という設定のアン・ジュンヒ(ジュニ)の撮影シーンに撮影スタッフとして出てきて、アン・ジュンヒに対する陰口叩いてましたw 24 話は日本でも KBSWorld で 9 月に放映されていたのでかなり時期を逸してますねw
なんとなく視てたら普通に気づきました😂
ファンクラブ解散で、試写会でチョロンのコメントもあったみたいだし、しばらくは会えないかもと思い、行ってきました Apink。そうでなくても行ってましたけど。前日の名古屋のイベントでは爆破予告があって警察出動とかで大変だったみたいですね。大阪は何事もなかったようで普通に開催されていました。
本日の試写会のチョロンのコメント
チョロンちゃん必ず戻って来てね😭約束だよ😭#APINK pic.twitter.com/ioceGe4Peo
— apink@takassssy (@pandatakassssy) 22 November 2017
頭痛でのたうちまわってた関係で、飛行機のチケットまで取ってた Red Velvet はスキップしたので、Mamamoo 以来約 1 ヶ月ぶりの K ポ活動でした。
Apink は、デビュー直後は普通にボミとかナウンと会えてましたが、その後なぜか行けないときだけやたら CD に特典会参加券が入っていて(全部譲った😅)、行ける時に限ってハズれるという悪循環を繰り返してましたが、今回は 3 枚買えば必ず誰かに会える、しかもアルバムの予約をしたら券が 3 枚もらえてもう一人ってことで、ウンジとナムジュのふたりに会ってきました(たったふたりかよ)。ナムジュはここ2回ほど連続で会ってましたが、ウンジはデビュー以来初めてでした。
ナムジュは「また日本に来てくださいね」というと、いつもどおり安定のクールな感じでニコッと笑って「はい」と言ってもらえました😍
ウンジは「また日本でライブやってくださいね」というと、指で OK を作りながらその輪の部分を右目に当てて「了解!」と言ってくれました。かわいかったですよ😍😍
カードお渡し会の後は抽選のチェキ会でしたが、そのときにチェキを写すところに移動するところに各メンバーが出てきたり、衝立の間からハヨンやボミがビデオを撮影してたりと、ちょくちょく姿を見ることはできました。
最後に挨拶があるだろうという期待で 2 部に行ったのですが、ありました。ナウンが韓国語で挨拶したあと、ウンジがちょっと泣いていたのが驚きでしたね。Twitter にあったので貼っておきます。
20171125 #APINK pic.twitter.com/nU3hhOd5Re
— Mr. BOO (@MrBOO_APINK) 25 November 2017
ちょっと時間がかかっても良いので、またぜひ日本でイベントやってほしいですね。ライブも良曲が多くて楽しめますし、まだメッセージカード手渡ししてもらってないメンバーいるし。
11 月初旬から頭痛にのたうち回りながら寝込んでいたのでほぼ半月ほど遅れで 11 月初旬のカムバック曲のチェックをしていました。というわけで 10 末〜 11 月前半の曲で気に入った曲をいくつか挙げておきます。まあいつも通りのこのブログの時期を逸した感じのヤツですねw
9 月末にリリースされた “Mix & Match” のリパッケージアルバムとして、10 月末にリリースに LOOΠΔ のユニット Odd Eye Circle の新曲が出ていましたね。これまでの LOOΠΔ 同様、かなり気に入って聴いています。
ミドルテンポでこれまでの流れをくむ透明感がたっぷり感じられる曲ながら、活動曲らしいノリも感じられる、とても美しい曲ですね。
月一で新曲出すはずだったのに出ないなと思っていた Sonamoo も出ましたね。
アダルトで落ち着いた感じながらも、カチッとしたリズムに乗る、叙情的で控えめに出てくるようなエモーショナルなメロディが結構お気に入りです。
“Friday Night” も結構好きでしたが、こちらの方がさらにお好み。
完全体で戻った EXID。実は EXID ってあまり印象に残ってる曲がないんですよね。あまり聴いてないからでしょうけど。という素人の感想。
クネクネした感じの妖しげでファンキーなメロディとラップによる A メロ(?)から、徐々にメロディアスになりエモーショナルなサビに突入していくあたりが良いですね。
急にファンクラブ解散のお知らせがとどき、今後の日本の活動が色々と心配な Apink の 9th シングル。
日本オリジナルでは初のバラードってことで、どうなんだろうと心配していましたが…。(個人的にはKポアイドルのバラードの活動曲でぐっと来る曲が少ないもので)
Apink って本国の良曲が多くて、どうしてもそちらのイメージが強いので、日本でシングルをリリースしても初聴では「ん?それほどではないなあ」と思いながら、繰り返し聴いてライブでも生で聴いたりして「おおこれは意外に良い曲だった」と感じることが多かったのですが、この曲は良いですね。初聴での印象はこれまでで一番良いかも!?
「大切な人との出会いと別れ、そして今でも変わらない想いを描いたApink日本オリジナル楽曲で初のバラード曲」ってのが、ファンクラブ解散と重なってなんか微妙な気分ではありますが、切ない感じのメロディが胸を打ち、バラードですがサビは叙情的に盛り上がる辺り、結構個人的にはツボにハマっております。
精力的に来日している Mamamoo の東京ライブに行ってきました。参加は 2 部です。最初行くつもりはなかったのですが、偶然翌日に出張が入ったため、前乗りで行ってきました。というわけでチケットはチケットぴあで普通に買ったので、入場はほぼ最後でした。
会場はおととしだったか、AOA のライブで訪れた新木場 Studio Coast でした。キャパは 2400 人とかだったと思いますが、この日は整理券番号からすると、700 〜 800 人くらいという感じで、下のフロア部分だけ開放されており、オールスタンディングとはいえ前の人との間隔を少し開けて、ステージが十分見える状態で、結構ゆったりと観ることができました。
セットリストは事前にメールで、大阪でやらなかった曲を一部を伏せた状態で 12 曲とメールが来てましたが、実際は 10 曲でした。とはいえ、たっぷりと Mamamoo のヴォーカルの迫力が感じられるすばらしいステージだったと思います。会場全体、良い感じにユルい感じで進行したライブでした。
司会はコン・テユさん。見るのは初めてでしたが、韓国語日本語共に流暢で、ユルい構成のトーク部分をうまく盛り上げていたと思います。通訳は別にいたのですが、結局コンテユさんがすべてメモしながら通訳していました(Mamamoo の言葉を観客に伝える方向は)。
さて、当初はメモと記憶を元にレポートしようと思いました。しかし、当日は撮影禁止といいつつ、注意があまりきちんとなされず、途中で司会のコン・テユさんが「一応ね、写真動画撮影禁止だけど、あまりにも楽しそうに撮影してるから、どうしようかと思って」みたいな発言をして事実上黙認みたいになってしまい、結果的にフルで動画が上がってますので、まあそちらを参照してください。一応「ダメ」とは言ってましたよ。でもその後からはスタッフによる後ろの方の人にだけされていた注意もなくなりました😅
さすがにこの部分は動画には含まれてないようですね。他のトークや罰ゲームみたいなのは入っていますのでどうぞ。
一応私は動画で見れるのとは食い違ってるかもしれませんが、記憶に基づいた内容を箇条書きで書いておきます。
というわけで、当日の Fancam 動画。1 部も YouTube に上がってますね。この動画からたどれるはず。
コン・テユさんの Instagram。(なんで Mamamoo 公式のツイートはないん?w)
終演後はハイタッチ。客席のスタッフは 4 列に並んで、ステージ上の韓国人スタッフからは 1 列に並んで、と案内は混乱していましたが、観客のみんなは普通にお行儀よく退場していきました。
出口でゲートが 4 つに別れていて、そのひとつを適当に選ぶと、出口でメンバーのうちのひとりが待っていてハイタッチできるという、初めてのパターンのハイタッチ特典でした。
私は特に「誰でもいいかな」と思って適当に選んだら、ソラちゃんでした。かわいかったです😍