MADEIN [Girl Meets Boy] Release Event in JAPAN @ 難波御堂筋ホール

MADEIN のリリイベ、推しのみゆとの個人サインと撮影お見送り会に参加してきました。

個人サイン会は、新曲の話とか、「活動のとき、色々な衣装着てたけど、特に気に入ってるやつとかある?」「全部だけど、今日着てるみたいなブレザーとか」みたいな話をしてきました。

お見送り会は特にネタを繰ることもなく素直に通り過ぎてきましたw

撮影可能お見送り会

UNICODE 2026 “Aing” Spring Live Tour @ PLUSWIN Hall VILLEBOA(3日目)

この日は元々は行くつもりがなかったのですが、前日かなり楽しませてもらったので、時間の都合もついたし行ってしまいました。

Setlist

  1. Aing
  2. Let Me Love (Korean ver.)
  3. No Way
  4. 好きすぎて滅! (M!LK cover)
  5. And July (Heize cover / MIO)
  6. LA・LA・LA Love Song (久保田利伸cover / ERIN)
  7. Love Maybe (MeloMance cover / HANA)
  8. Spring in my 20th
    (アンコール)
  9. Blur (Korean ver.)

この日のトークは春にちなんだ食べ物、大阪の好きすぎて滅なものについて話してました。

ハナ:桜味の食べ物
エリン:アスパラガスが昔食べられなかったけどチャレンジしたいみたいな
ミオ:たけのこ

(他にも話してた気がしますが)

大阪の好きすぎて滅は、コンビニなんかでも店員が親しげに話してくる話とかしてましたね。

特典会

全員撮影は春にちなんだ食べ物のポーズで😂あとは個人サインx3 行ってきました。

UNICODE 2026 “Aing” Spring Live Tour @ PLUSWIN Hall VILLEBOA(2日目)

メンバーの「好きすぎて滅」なところ。この日もたっぷり笑わせてもらいました。

Setlist

  1. Blur (Korean ver.)
  2. Let Me Love (Korean ver.)
  3. Spring in My 20th
  4. 好きすぎて滅!(M!LK cover)
  5. La・La・La Love Song(Korean ver., 久保田利伸 cover) / ERIN
  6. Love, Maybe(Melomance cover) / HANA
  7. And July(Heize cover)/ MIO
  8. No Way
  9. Aing

この日のトークは「好きすぎて滅!」にちなんで(その前に話してたからスポになっちゃうけどみたいなw)、メンバーの好きすぎて滅な所をお互い話すというものでした。

「好きすぎて滅!」は良かったですね〜。各メンバーがそれぞれ違う表情、違う振りをしていて、それがそれぞれの個性が感じられてて良かったです。

その後は尼崎のFMに出て、その後神戸に行った話をしていました。

ソロのカバーステージもそれぞれの個性が現れててよかったですね。

エリン “LA・LA・LA LOVE SONG” は韓国語バージョン。韓国のアーティストがカバーしてるけど、それをベースに、エリンちゃんが「ここはこの方がいいな」という風にアレンジしたということで、えりんちゃん訳詞による歌でした。すばらしい👏

ハナカバー曲は、キム・セジョン主演ドラマの OST でした。好きな曲でオーディションのために何度も練習した曲で、いつか見せたかった曲とのことでした。

ミオはミオが好きそうな雰囲気の曲でかっこよかったですね。

最後の撮影可能曲、「最後はAingで」と言いながら始まったのは “No Way”。全員 Aing のフォーメーションで待機してたのでそのつもりだったよね。いきなり No Way がはじまったときのハナの表情の変化が最高です。エリンも Aing のダンスを踊りながら準備してたよね😂その後きちっと No Way に入っていってパフォーマンスしたのもさすが。

“Aing”のつもりだったのに”No Way”のイントロが流れた瞬間😂
エリン
ハナ
ミオ

特典会

当然、この日のポーズは「滅!」😂

LATENCY / LATE O’CLOCK

元 cigunature のハウン、ジウォン、セミ、元 LOONA/Loossemble のヒョンジン、YouTuber のヒヨンからなる 5 人組のガールズバンドです。

年明けに 1 曲先行で発表していましたが、3 月に満を持して(?)デビューしました。

K-POP でも少し前からバンドサウンドが流行りでしょうか。全体的に気持ち良いバンドサウンドで良いですね。

1 曲目 “SAY LOVE” は、軽快で明るい気持ちの良い曲です。

2 曲目バンド名と同じ “LATENCY”。ほのかに漂う叙情さにぐっと引き込まれる良曲です。

3 曲目 “MALIBU”、シティポップのように都会的な洗練された感じがする曲ですね。

4 曲目 “IT WAS LOVE”、先行で発表されていた曲です。”LATENCY” と共通するような気持ちの良いバンドサウンドです。

5 曲目 “STARRY NIGHT” はしっとりと歌うバラード曲ですね。

今後が楽しみですね。日本に来るかな?

Todd Rundgren Japan Tour 2026 @ Zepp Namba

Todd Rundgren が大阪に来るというので行ってきました。

実は、私は Todd Rundgren はプログレ由来で UTOPIA の初期数枚と、同時期のソロ名義だけど実質 UTOPIA みたいな作品は何度も聴いているのですが、一般的に Todd Rundgren が好きな人が聴く普通の曲はほぼ聴いてないので、おそらく分かる曲はほぼないだろうなという予想でした(Somthing Anything は聴いたけどほぼ覚えてない)。

なので、行くのは少し迷ったのですが、彼の音楽は音一つ出ただけ、ワンフレーズ歌っただけで Todd Rundgren とわかる強烈な個性があるので、たぶん曲がわからなくても楽しめると踏んで思い切って行ったのでした。

席は 7 列目ほどのセンターでかなりの良席。そこで事前の予想通り Todd Rundgren サウンドがたっぷり楽しめました。

パフォーマンスは緑色のギターを持って歌う曲、ギターを持たずに歌う曲、アコースティック、アカペラと多彩でした。そのいずれもたっぷり Todd Rundgren サウンドが感じられ、十分以上に楽しむことができました。

曲名を知らないのでセットリストの共有はなしです。

当日はスマホでの撮影が全編で OK でした。何曲か撮りましたので、共有です。

I Saw the Light